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赤い靴をはいた男の子

赤い靴をはいた男の子


赤い靴をはいた男の子
トム・ハンクス (2006/03/10)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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~あらすじ~
デビューしたてのフレッシュなトム・ハンクスが青年役を好演した、爽やかなロマンティック・コメディ!
ヴァイオリン弾きの青年が赤い靴をはいていたことで、スパイと間違われて…。
気が良くてちょっとマヌケな青年が、スパイ容疑をかけられ自分の知らないところで陰謀合戦に巻き込まれていく様子が面白可笑しく描かれています。
主人公の親友役を『カーリー・スー』のジェームズ・ベルーシが演じました。


CIAの諜報員の不祥事で、長官ロスは進退問題の危機に直面していた。
後釜を狙うクーパーは、長官ロスが何か隠していると調査を始める。
一方ロスはそれを利用して空港にクーパーをおびき出した。
まんまと引っかかったクーパーは、片方だけ赤い靴を履いた怪しい青年リチャード(トム・ハンクス)をスパイだと思いこんで、リチャードの家を家宅捜査までする始末。
そうとは知らないリチャードは、クーパーの手先である美女マディー(ロリー・シンガー)にすっかり心を奪われて…。
63GyaOより転載


あたりまえだけどトム・ハンクスが若い!
どんな役柄でも無難にこなす役者ですね。


内容的にはとてもCIAが絡んでいるとは思えないコメディです。
思い込みと勘違いの連続で成り立っているストーリーなので、マンガでも見るように気楽に観れました。
なので心に残るような映画ではありませんが、何も考えずに楽しめる映画です。
コメディといってもブラックな笑いはないので、さわやかに笑えますよ。
もともとはフランス映画の(タイトル失念)リメイクだそうです。

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2006年09月21日 | 映画・テレビ | トラックバック:0 | コメント:0

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